太郎のぼやき

犬嫌いだった親父のもとに
ある日黒ラブ太郎がやって来た
そんな太郎と親父の
日々の生活を綴っています。

⚪⚪⚪踏んじゃった😨

私は仕事柄深夜🌃に帰宅するのですが、その日は嫁さんが、風邪をひいたため先に寝室で寝ていました。嫁さんは先に就寝する時、いつもなら太郎部屋を閉めて寝るのですが、なぜか私が玄関を開けると、そこには太郎が尻尾を振っているではありませんか‼家にあがると、全てのドアは開きっぱなしで太郎は自由にあっちこっち行ってました。私はいつものように居間に向かい、居間に入ったとたんに何か柔らかいものを踏んでしまったのです。「又太郎のオモチャのぬいぐるみ🐻か何かだろう。」と思い、ふと足元を見ると、なんと❗そこには、あの忌まわしい太郎のうんち💩が、又ご丁寧にてんこ盛りにしてあったのです。当然靴下には、たっぷりのうんちがついて、それはそれは大変でした。排泄はかなりちゃんとシートでするようになったのですが、嫁さんがいなかったので、太郎も気が抜けてたのかもしれません😅太郎を取っ捕まえて叱りましたが、嫁さんは何事もなかったようにすやすや😪と寝ているのでした💤

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